大切な人の幸せに貢献するには

夢を叶えるために

目的を達成するために

必死で頑張ってきたとしても、身体の不調や、親の介護で次々とリタイアせざるをえなくなる時代なのだなと友人の話を聞いて思いました。

加えて高齢出産が当たり前のいま、若者の介護参入が増えていくのではないかという懸念もあります。

自分の人生に満足できるように、がむしゃらに頑張っている人がいます。

それが大切な人だとしたら、その人にとって本当に必要なことは何なのでしょう?

セミナーのフィードバックや、イベントのディスカッション等で感じるのは、殆どの人が、毎日優先順位をよくわからずに生きていることです。それが私には信じられませんでした。

 

きっと不必要な情報までたくさん入る現代、頭がパニックに陥っている人もたくさんいるのではないかとも思うのです。

 

まずは、生きる上で何が最優先なのか、常に優先順位を頭に置いておくとぶれることもなくなります。

 

必要だと思っていることがあったとして、それを得るためには、本当にその方法しかないのか?

最低でも三パターン考えておくことができたら、リスク回避はある程度できます。

 

そうなると代替案のあるものは優先度は低くなりますよね。

 

まず、生きているということが絶対条件です。

しかし、寝たきりになったり、思考できなくなったり、病になったりしたなら、やりたいことに邁進できなくなります。

夢や目標にかけてきた命の時間を無駄にすることにもなるので、いつでも何でもできる健康な身体が必要なんですよね。

 

身体を構成する成分なども考えて食事しながら、それらに満足できてなんの不調も感じないとき、はじめて、勉強や仕事をすることの価値が最大限発揮できると思うのです。

 

なので私は息子や娘や夫の身体をきっちり守れる知識をもって、そのように行動するよう努力してきました。

 

でもその前に

それをするには、自分を自分で守ることができることも必要です。

自分の身体を守れる人でないと、人の身体は守れません。

 

私は治ると決めただけで自分の肝炎を消しました。

子宮筋腫も消しました。

息子の下半身不随もご存じのとおり。

元夫の20年来のアレルギーも治しました。

元夫の1500度の高温火傷もあとかたもなく治しました。

元夫の脂肪肝も一年で最悪のE判定から正常のA判定までもどしました。

現夫のアレルギーも治しました。

別居していた次男が中学で発症したアトピーは二か月で治しました。

 

ある人が言いました。

「病院いくのもいいけど、治らずに人々が通ってるところではなく、治してる人のところに行こうね」って。

 

私は子どもたちの身体を守るということを、最優先にしてきました。

それはなぜかと言うと、彼らが彼らの望むように生きていくことを望んでいたからです。

 

塾に通わせることや、友達の点数と比較して一喜一憂することではなく、

本当の幸福の基盤はまずそこにあると、私は思うのです。

 

 

なので身体を守ってあげてください。

ご自身の身体を守ってください。

 

 

今日も皆さんありがとう

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