万物に愛を

誰かのために懸命にエネルギーをかけて、なんのメリットもないように見える行為をただ愛のために続けて、時に悲しく

届かないかのように思えて、あと少しだけと思った矢先、突如相手に光がさす。

こんなことを繰り返して生きている。

(自分の創造する)ノンフィクションファンタジーがさらに深みを増していく。人生を売る私には、きっとなにひとつ無駄がない。

人の幸せは嬉しいものであり人の不幸は悲しいものである

私に智慧を授けてくれたのは、誰か特定の師匠などではないけれど、出逢ったすべての人々と、すべての生命と、すべての環境である。

つまり万物に感謝した結果、得たものである。

ずっと目標としていた

万物に愛を

という次元に少しは近づけた気がする。

目的を果たすため、まだまだ知らない世界で貪欲に学んでいきたい。

 

自分を信じること。

そうすれば人を認めることができる。

認めあったなら助け合える。

 

理想と現実はちがうといつも誰かがいうけれど、理想は理想のまま終わらすのではなく現実にすればいいと私は思っている。

 

 

今日も皆さんありがとう。

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