ノンフィクションファンタジー

またひとつ思考が現実化しました。

2012年の夏、いくつかの予言をしておりましたが、そのうちの一つです。

一番驚いているのは私です。

これも息子の奇跡と同じで、私がやり遂げた訳ではありません。

それも第三者が何人も関わっていました。

いずれ本に書かせてもらいます。

 

どうやって何年もかけて現実化したのか????

私が一番わかりません。

なぜ私にはこの出来事がわかっていたのか・・・・・。

 

2010年から、私は周囲に数々の予告をしてきました。

  • 歩いた息子とFIJIに行く。
  • 「奇跡は準備ができた者にだけ訪れる」という本を出す。
  • ペンネームはMAHIRO SHU。(2011年から使用していた)
  • その本は映画化される。
  • 2010年に2年後に円満離婚すると宣言。
  • 2012年の晩夏に誰かが私に手を差し出す(仕事で)のでそれを受けなければならない。
  • 離婚後三人目の夫が現れる。
  • 元夫と住んでいた家に誰かが越してくる。
  • 次の結婚式は船上パーティーである。
  • 男の子が産まれる。
  • 名前はジン。
  • 娘の子どもとジンの年齢が近い。
  • その子は私の後継者になる。
  • 日本では死なない。

 

どんどん本当になるので、周囲の人は気持ち悪がって、疎遠になった人もいます。

まだ現実になっていないものもあります。

ここには書けない2012年の予告がありました。

知人・友人には伝えてあって、当事者には私の予告を一切伝えてありませんでした。

現実になったので、本人にも一部伝えました。

 

なぜ本当になるのでしょう?

 

願望と直感は全く違います。

 

直感は脳がたたき出す自分の正解。

良くも悪くもそうなるとしか思えないことです。

 

願望は必ずメリットが自分にある、都合のい物語です。

 

私はある意味、ファンタジーのシナリオの数年ごとの「クライマックス」を描き上げているようなものです。

それが現実になるので、私の造語として

 

ノンフィクションファンタジー

と呼ばせていただいています。

 

いずれ

事実は小説より奇なり

というタイトルで、ノンフィクションファンタジーを出版いたします。

 

その節は皆さまどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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