娘に伝えるもの 

娘だけでなく息子たち二人にも伝えてきたことがいくつかあります。

そのひとつが、身体をまもるために料理をすることです。

だしの素や、化学調味料、加工品を使わずに作ること。

だから、彼らが何処で暮らしていても安心なんです。

本日のランチ

 

私は豚肉と牛の肉やめてるから、豆腐や卵でサラダをメインに。


夫のチーズハンバーグは娘が一から作ってくれました。

 

夫の夜食にサンドイッチを作ってくれたりありがたいのだけれど娘はさっさと自分の彼氏のために作る方がいいと思います(笑)

(現在は彼氏はいませんが)

レパートリーはかなりあるから、さらに腕を磨いてほしいと思います。

 

 

加工品で育ったり、歯磨きを間違ってたりすると味蕾が衰えて味がわかりづらくなると言われています。参考まで↓
https://tenkabutu01.com/gouseikaimenkasseizai-hamigakiko

 

アフリカにいってる息子も歯磨きはいつものやつを数年分購入して持参するほど。(あっちではなに売ってるかわかんないし、間違ったもの使うなら塩で磨いてりゃいいって感じ)

 

加えて我が家ではなるべく加工品や冷凍食品やコンビニや○○の素などを使わずに生きてきました。(逆にいうとその程度しか気を付けてない)

 

昨今美味しいものを美味しいと感じることが、実はもう日本では当たり前ではないようです。

 

生まれた子どもはなにもわからないから、身体を守ってやるのは親の仕事だと思います。

目に見えない積み重ねは気づけば相当な結果となりいずれ表れてきます。

 

食べ物だけではなくて、意識も細胞修復には関与していると体感してきましたが、わざわざ変なものはとりこまないくらいには気を付けたいなと思っています。

 

今日も命を繋いでくれた万物にありがとう。

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