私が創りたいもの

クリエイターについて長男と語りました。彼もゲームクリエイターの職についていますが、やはり、誰も真似ができない、どこにもないものを創造することに私たちは悦びを覚えるところがよく似ています。だから、彼も歩くことを信じたのだと思います。

彼もクリエイターとしては師匠を持たず、専門的な勉強はしていません。私も同じです。

とは言っても、孤島に独りで生きていたなら私たちの創造力は生まれてこないでしょう。

だから、自分の人生すべてを師とし、過去に私を罵倒した人々からも学び、すべてを血肉としています。

2作目は、Webで公開したものとは異なるノンフィクションファンタジー(私の造語)というカテゴリーで「事実は小説より奇なり」というタイトルで書こうと思っています。

まだまだ体現が足りないので、きちんと自分で体現したことをストックして「奇跡は準備ができた者にだけ訪れる」よりさらに濃い事実を表現するつもりです。

コピペは嫌いです。
体得体現に徹しながら創造していきたいと思います。

 
 
 
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