MAHIRO思考 28

やりたいことが多すぎるとか、やらなければならない事が多すぎてなかなか進まないなどということは、常に進化したい人にはありがちなことです。

もしも、無理だと思えるような難題がふってわいてきても、最上の結末を目指してみましょう。

 

最強の一手にエネルギーをかける

 

一つ一つ階段を昇ることももちろん大切ですが、これさえやれば万事うまく行くという最高の方法を考えることが重要です。いつ死ぬかわかりませんから(笑)

長男が腰椎をなくし、下半身不随、社会復帰なんてあり得ないと宣告されたときも、最強の一手を考えました。

やはり、歩かせるしかなかったのです。

関係者全員、被告でさえも、息子が歩いたほうが幸せであるはずでした。

だから最強の一手にエネルギーを注ぎました。

短絡的な妥協よりも、熟考した一手は、ダイレクトに幸福と繋がっています。

 

今日も皆さんありがとう。

 

 

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