五感を研ぎ澄ませること

人本来の身体の仕組みを「体感」として理解しているものは「流れ」の重要性を知っている。

感覚を研ぎ澄ませることができれば選択は間違わない。

自分が決定しているかのようで、自分の中の別の何かがそれを操作している。

だから、自分自身を客観的に観察する「目」を持たなくてはならない。

最高の状態をつくれば最高の選択ができる。

「選択しない」という選択さえも・・・・

 

脳の狂いは人生の狂いに直結するといってもいい。

自分で考えているようで、その考えの材料になるもの。

輝ける魂を殺してしまうのはそこだと考えている。

そこから正して湧き上がる本当の想いを聴いてみたい。

そうして本来の健康体に近づけば、輝き始める人が大勢いるのではないか。

 

 

 

ここに力を発揮するもの。

それがなんなのか、今一度考えてほしい。

あなたの細胞はどうなっているのか?

不自然なものは、からだの中でどう変化するのか?

本当に大切なことはなにか?

 

物事の根本的原因にまで辿り着く。

表面的なものに惑わされない目と耳をもつ。

長期的停滞期に陥った時はこの世界の仕組みから出て自身を正す。

潰れかかったこの身体を内から正してエナジーチャージをする。

本来の人間の体と感覚を取り戻すために、澄んだ空気と水のある場所に行きたい。

真実を視るために。

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