随筆 132

ニンゲンのパターンは面白い。

事実を捻じ曲げて自分のお話を創りたいのはわかるけど、それをしてしまうと本人の心根が透明人間のように視える。

知らんふりするのは一応最低限の愛なんだよ(笑)

あら、嫉んでたのね。

あら、嫌いだったのね。

あら、あら、あら。

「ありがとう。」

と答えるのは、同じ母語でも言語が通じないから。

他言語を使う時、悪魔語は覚えないほうがいいと思うので、

「あなたの本音は確かに受け取りました」

って意味で

「ありがとう」

よかった。これ以上無駄な命の時間使わなくて。

 

幸せな人を嫉むのは悪魔なんだろうな。

だって、ヒトの幸せは見ていて嬉しいし、不幸は哀しいものでしょう?

嫉むエネルギー使う人は対象に憧れてんだから自分も努力すればいいのでは?と私なら考える。

「気づかせてくれてありがとう」

でしょう。

でもそう思えない悪意は本人に百倍になって還るので、わざわざ手を下したり汚したりしなくていいと思う。

責任転嫁する人は自分で選択したことを忘れてしまった記憶喪失。

粗探しして攻撃する人は、ずっとチャンスを狙ってた人。

 

闘うものは既に負けている

 

仕様もない。

豚や牛がかわいそう。

 

エビデンスを記憶して胸をはって説かれても・・・・・

「あの~ニンゲンの創ったお話なんですが・・・・」

なんて言語はもちろん通じない。

なので通じる言語をこちらが話せるようにする必要がある。

相手が日本語を勉強するのではなく、こっちが英語を覚えて話さなきゃならないアレね。

 

所謂、肩書とか、学歴とか、知識ってやつ。

これしか通じない人々の為にこの言語も話せた方がいい。

そうしてでも伝えたいことがあるなら。

 

今日は一日中翻訳しながら話してた。

エピジェネティクスとミトコンドリアに感謝した。

 

今日も皆さんありがとう。

 

 

 

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