いつものごとくシータ波で降りる閃きを同居人が寝ているのに延々語る朝(笑)
今日の朝ごはん
自家製サワードゥのライ麦パン(20種配合)
ヨーグルト
自家製レモンジャム
自家製ベリージャム
自家製柚子大根
自家製日の菜漬け
小松菜とベーコンのソテー
烏骨鶏卵
大葉
無農薬ネーブル
林檎
バナナ
マサラチャイ
それは哀しい事でもあり、嬉しい事でもあり、仕方がない事でもあるというもの。
私や同居人、娘にも解ってはいるのですが、一部心がついて行かないことがあるのです。生まれ持った遺伝は顔かたちが変わらないように、どうしようもありません。たとえ私の子であったとしてもです。
閃きの話。
立っている場所はガラスの床の上。人々が放出するそれは、ガラスの床の下をたくさん通過していきます。でも大丈夫、ちゃんと見えています。ただ、届かないだけなのです。
そこからはレーザービームのようなものでいくらでも視えている人に撃ち込む事が出来ます。でも殆どの人はガラスの床が視えないようです。わずかながら、自分と同じ場所に居ないのではないかと気づく人はいます。でも視えません。
そのような中で、かつて、床の下からしっかりと上を見た人がいました。
「あなたはそこに居るんだね……」
だけど、いつまで待っても上がって来ません。
その人も〇や△ではなくアメーバ状のものを放出するタイプ、雪の結晶にも形を変えることはできます。
ただ、多分、沢山の人を撃つ方が面白いのだと思います。
ガラスの下には大勢の人が蠢いていますから。
同じシューティングGameに見えても、たくさんの対象が現れる中で誰かと数を競うことが好きな人もいて、中には滅多に当たらないからこそ、その運のようなものに賭けて混雑する世界にいる人もいて、また、砂漠のような静寂の世界でそれをじっと眺める人もいて。
そしてまた声が聞こえました。
「あなたはそこに居るんだね」
アメーバなのか雪の結晶なのかわからないけど、姿が視える前に届いたものがありました。
ガラスの床の下からなのか、床の上のどこか遠くからなのか、まだはっきり視えません。
「誰そ彼時」のように気づいたら目の前にいるのかもしれませんね。
私の道は私のもの
貴方の道は貴方のもの
GAMEは難しいからこそ面白い。
自分の人生GMAEのキャラは勇者でなくては意味がない。
最高の武器は絶対にアレ(笑)
万物に愛を
地球と共に
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