今日の朝ごはんは
雑穀ナッツスパイスパンと
知人の烏骨鶏卵各一個ずつ
それとマサラチャイ
私自身が食べる気も作る気もしないので私はこれ以降また断食します。
水分断食。
スープとか味噌汁は時々とるかな。
良くない事象を創るその周波数はいったい??
なぜセルフメンテナンスが出来ない生きものがこんなにいるのかわからないでいます。
多分、赤子で生まれてから親に教えられたことが間違っているのでしょう。
もしコニーサンやコロンやリンが親なら絶対に教えない事。
マサイなら教えない事。
ヤノマミなら教えないことを「正しい」かのように教える親と胸を張る大人たち。
思い出しますね~
冷めた目線で近所のおばさんたちの話を聞いて遊んでいた子供の頃。
「ほんとか?それ」
「でも雀やゴキブリでも知ってるやん」
あっちに嘘、こっちに嘘、綺麗事のオンパレードと箱の中の「スマイル」
嘘ばかりの世界を何十年と見ていると、嘘つきは人を不幸にしかしないと気づきました。
ではなぜ嘘を?
悪意があるなら悪意をさらけ出し、それでもお前が必要なんだという人が要れば、かつ一人でいたくないなら相手に深く感謝できるし大事にするのかもしれません。
所詮嘘の上に成り立つ関係は砂上の楼閣。
風で吹き飛びますね。
綺麗事だとわかっていて、笑って流してくれるのは慈悲の心。
傲慢で利己的な類は嘘をついて保身に走ることしか頭になく、慈悲の心とは無縁です。
自分に無いものは理解できないのが生命の常。
でも他種である動物とは分かり合うことができて、つまりは同じものがあるという証なのですよね。
同じサピエンスに見えても脳の思考回路が全く異なる種がいて、完全に姿かたちも異なるのに意思疎通できる動物がいて、果たして、この種で優劣を分けるような考えは何のためなんでしょうか?
あ、そうだ。分けているのはサピエンスだけでした。
納得(笑)
結果がすべて。
地球や宇宙に添って生きている人はその人自身に結果がすでに表れています。沢山の土地や資源や印字の桁が結果ではなく、常に嘘をつき周囲を欺き、己のみが己の本心を知っている隠れなければならない人生は多分不幸の極みでしょう。
一点の曇りなき個としての満足感、サクッと逝く最期。愛し合って融合する魂の数々。幸福はこれに尽きるでしょう。
エンジェルさんが寒すぎて調子が良くなく昨日から娘の湯たんぽを借りています。独りぬくぬくと湯たんぽの上で寝ています。
今日は寒さも和らぎますが、序列の下位であるエンジェルは一番痩せていて、もっとも強い愛すべき対象です。
昨日、何度も大きな声で私を呼ぶのでおかしいって気づいたんですが、あっため始めてからは静かにしています。
いつものご馳走を特別に山盛りあげました。
独りで頑張ってますね、エンジェルさん。脚が動かなくなっても畑で必死に走ってますね。
皆に負けないように、御馳走を素早くとりに行きますね。
エンジェルさんたちと愛し合う毎日は素晴らしく幸福で、山の樹々には深く深く感謝です。
地球は美しいです。
美しいものが好きです。破壊する人間は嫌いです。
敬意は愛である。
信じることは愛である。
感謝の深さは地球のコアまで。
核は愛
0 comments