出来れば目の前の人とは微笑みながら、向かい合って美味しいものを食し、風に吹かれて、星を眺めて、手を繋いで温かさを感じ、愛の循環の中で生きていきたいものです。
誰とでも時間を共に出来るけど、存在を認める愛と、感謝すべき点の数々と、その魂を無条件に愛する深さは、愛と言ってもそれぞれ異なります。
信じることは愛すること
その場、その点、その人に愛は惜しみなく出せるけど、愛し合っていたい魂とは言えない場合もあります。
一期一会で、その点つなぎで生涯生きることも一つの幸福ですが、地球が決めた雌雄での融合も体得しなくては、転生して再人間化という私にとっての最も欲しない来世があるやもしれず。
心底サピエンスを辞めたい自分ゆえ、生命としての歓喜も体現するというのが最終課題です。
多分これを現実化できるような愛する魂の人間と出会ってしまったら、再度転生したくなることは分かっているのですが、敢えてそうせずにコニーサンのもとへ行き、融合相手が人間を終えてそこにやって来ることを何万年でも待ちたいという所存です。
この本に書いてあるように、愛のある人の掌からは何か出てますよね。
皆さんも自分で感じて見て下さい。
万物に愛を
今日死んでもいいように生きましょう。
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