随筆 62

友人にビジョンについて語った。

ザックリとだけど。

このホームページの500本弱のブログをすべて読んでくれた方なら、私が本当に目指している世界を読み解いているかもしれない(笑)

語ったところで、あまりに一般の価値観とかけ離れすぎているので、普段は一部分しか語らない。

いや、でもブログにはきちんと書いてあるかな…

それを全部理解しているのは旦那一人だ。

「俺には理解できない!」

と言いつつも、私が言い切ってない部分まで読みといてくれている。

有り難いなあって思う。

なぜなら、彼はこのパラレルな頭を理解しようとそれだけ何年もの彼の命の時間を私に費やしてくれたのだろうから。

じゃなきゃ、家族にもわかんないところまで、読み切れるはずもない。

こんな変な私を、ものすごく愛してくれてるんだなあって涙出る(笑)

私にとっても彼の思考は、私とは全く異なる考えの人々の気持ちを理解する大きな学びとなった。

さてさて、これからあーなってこうなってというファンタジーを友人と話しながら、共に笑おうぜと、高らかな笑い声を聴きながら電話を切った。

なぜだか急に、この世界から飛び出して別の世界で遊んでみたくなった。

いよいよ、次のステージの面白いドラマの幕開けなのかなぁ……

今年もあと三ヶ月。

また奇跡を起こしたいなあ。

 

今日も、皆さんありがとう

 

 

 

 

 

 

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