Tag: 環境
随筆 194
日中は扇風機もエアコンも使わない我が家。 一つの部屋にじっといるわけではないので、何度もシャワーしたり上半身を拭いたり、着替えたりしてます。 今朝のモーニングプレートは
自由
徹底的な利己は 徹底的な利他につながる
随筆 189
昨日と一昨日はかなり暑かったですね。 フルーツが多いと豊かな気分になります。まだ苺やメロン、和歌山の桃、台湾パインもありますが、多いので日持ちしそうな分は切らずにストックしてます。だから今日の朝ごはんはこんな感じです。
梅干し
昨夜は暑かったです。 急に夏になりました。
随筆 180
フレンチトーストが食べたかったので、漬け込んだ食パンでスパイスやラム酒をふって焼き上げ。ありがたき、栄養価の高いニワトリさんの卵。おかげで自分は生きている。 ベーグルはバターで。ごめんよ、牛さん。できればアフリカの村のよ […]
冬の手仕事
山に暮らすと、 「あったかい」 はとても重要になります。
好きと嫌いと価値
映画の中で、シーザーが放つ 「お前に生きる価値はあるのか」 という言葉。 私自身がずっと自分に問うてきた言葉でもあると言いましたが、
庭の恵み
昨年は、庭の剪定量が多すぎて、ゆっくり庭木を調べている暇もなく、ザクっと切って捨ててしまった木。 ごめんなさい。 でも今年はきちんと調べました。 「ああ、こんなことなら短く剪定するんじゃなかった・・・・・」
猫の額で喰うための仕事
やっと堆肥も出来てきました。 8月くらいから鹿にも入られておらず、代わりにモグラがハーブの小道を掘りまくってつぶしてありましたが、被害はありません。 時々猿が、ピーマンやら落花生を食べていたくらいです。 本格的に野菜作り […]
自然治癒力
世界はうまくできている……と思います。 大人たちの言動や行動を信じるために幼少期からじっと見てきました。 そして本当かどうか何年かかっても確かめてきたつもりです。 ところがその殆どが、彼らの話とは違っていました。
未来と夢
直感は脳が瞬時にたたき出したあなたの正解。 願望は理由が説明できるあなたの夢。 もしもこの直感が夢と一致しているならあなたは幸福です。
スラムのゴミ山
大きなごみ山になった嘘の塊を、もうこれ以上積み上げることなく処理しないと、地球も周囲に住む人々も万物も腐って死んでしまいます。 嘘は不幸の源。
大地と共に
早朝、まだ薄暗い時間。 畑に行って、サラダ用のハーブを収穫。 鹿に何度も入られて
広く海のような深さ
涼しいのに何故か夜中眠れず。 三日続けて未来予想的な夢。
選択と逝き方
耳が痛い話なのかもしれません。 ですが、現実主義者の私には何度考えなおしても同じように思えることがあります。
夏の手仕事
山に住むことになったので、夏は今までで最も快適かもしれません。 家中の部屋を開け放し、網戸にして
引き寄せと循環
とある会食で、興味深い話ができました。
蝉
ぬけがらの 君うつせみの うつつなや
超絶主義
超絶主義という言葉。 聞いたことがありませんでした。
ルビーさん
先月、知人から預かった仔です。 厳密に言うと、知人が買った
個人差と教育
顔が違うように、遺伝子が異なるように、腸内細菌嚢も多分ひとそれぞれで、脳の思考回路もきっと誰とも一致しないでしょう。 それによって、毎日何を選ぶかも異なり、人生が大きく開いていくのかもしれません。
ヒーローと悪役
私たち一般人はなにも知らない故にお花畑に住むことも可能だと思います。 悪人だというレッテルを張られ、犯罪者になることは正しい裁きの下行われていると信じて疑わない
あなたの信じる世界2
これだけ明確に、人々の視えている世界や信じているものが千差万別だとわかった時代もないでしょう。 それは多分、かの有名な
自分を愛して
淡々と抑揚なく、動揺せずに。 音階で言うならドドドドドド・・・・・・・ みたいな感じ。 それが
究極の愛
個人を徹底的に認めて、自分のものとしない。 好きでも
近所付き合い
都会の人は、なぜか近所付き合いしたがらない人が多いのですが、非常にもったいないと思います。 PTAもしかり、自治会もしかり・・・・・・・
浄化
綺麗にすること。 これは、他人に見せるためにすることではなく、もっと深いものです。
地球が私たちに与えたもの
大切な人たちに、伝えたいことがありました。 それは今に始まったことではなく、自分が感じる道の向こうに視えている
ミニマムな暮らし
昨日、小雨の中借りている畑の大家さんにも毎月のご挨拶、その後畑へ行って収穫もしてきました。
テラへ
昨日は知り合いの社長さんが黒毛和牛の焼肉店に連れて行ってくれました。 その流れで朝は軽めにしようと思って炭水化物抜きで考えたのですが、結局ご飯がないだけの和朝食になりました。
土と循環
今日は雨。 レイズドベッド、うちの山に入って同居人が腐葉土とってくるも、よくある外用の大きなゴミ箱に3杯でも土がいっぱいにならず。 私も、切った木を素手で折ってベースにしていたら、気づかぬうちに手から血(笑)よくあります […]
おつりがくるほどの愛
昨日は同居人とレイズドベッドの準備をしました。 庭に3つほど作れば小さな畑の拡大になり、
豊かな暮らし
今朝はパンを焼きながら洗濯も済ませました。 朝のうちに畑仕事をしながら、アンディ達の散歩もさせる予定です。 昨日は借りている畑に行ってきました。
生命力 2
アンディがツンツンに噛まれるので、抱っこしてやりました。彼女が私に抱かれて甘えていると、ツンツンも脚の上に乗って来て反対の腕の中に潜り込みます。 ニンゲンの私にはわからないけど、小さなツンツンは
意識体
自分の意識だけでは地球はできない。 一つが全部になって初めて地球になり宇宙になる。
自然秩序
もうある程度理解したかと思っていたことも「これは知らなかった」というような知に巡り逢います。 そうして自分の浅薄さを感じ、有難く降りてきた知を抱きしめて取り込んでいくのです。 すると身体が震えるような歓喜が湧きおこります […]
田舎移住
コロナが勃発する前、なぜか田舎に移住しなくてはいけない思いが消せず、二年間あちこち内覧していました。ピンとくる場所が見つからず、直前になって突如 「今日、あそこに行くよ」 と同居人をそそのかし(笑)レンタカーを借りて某村 […]
万物に愛を
久しぶりにちぎりパンを焼いた。 ココナツミルクの甘い香りと、いつもよりやわらかな配合で、娘や同居人は喜んで食べた。
仕事は愛
息子が事故に遭った日に、雇用されていた仕事をやめた。 娘が小学校一年生から勤めていた会社がちょうど縮小され、ほぼ二人で回していた支店から独立した支店長の会社の仕事を手伝いに、時々通っていた。 支店長が独立する際「一緒にや […]
薪ストーブ
薪ストーブ設置の工事をお願いしたものの、以前購入していたものは数年で取り換えが必要らしく、再度目的に合ったものを選び直すこととなった。 囲炉裏の方が効率がいいとは言うけど、我が家の造り上、それは向かない。
仲間と愛
また寒くなったので、あったかいもの食べたくて
心技体の要
うちの畑のルッコラのパワーが違う。 大阪にいる頃から
読書会
パートナー、朝からずっと「会いたい」「会いたい」と念じていたらその人がやってきたと喜んで帰ってきました。 最近引き寄せがとても強い彼。 「決めたらそうなる」とよく成功哲学では言いますが、この「決める」というのは、表面的な […]
灯台下暗し
灯台下暗し なんてところに家を買ったんだろう??
出会いと別れ
長い付き合いの人々を大事にすることと、疎遠になって行くのに執着することは全く違います。 人それぞれ、大切なことは違っていて
もう都会には戻れない
下町から繁華街まで、都会の中心部に生まれ中心部に暮らしました。 22歳下の同居人でさえ、コンビニが出来たのは高校生くらいだというのに、私が小学生の頃には既にコンビニがあり(22時には閉店していましたが)暗い夜を知りません […]
昨日の家仕事
昨日は雨が降って予定していた畑仕事ができなかったので、家の中で出来る仕事をしました。 まずは以前から準備していたのに延び延びになっていた味噌づくりの準備……
誰にでも世界は変えられる
時に、自分なんて大したこともできないと自己嫌悪に陥ったり、数字の世界で競い合って負けたりして、それが
気づきと天命
睡眠時間もろくにとれず、日々時間に追われるような生活をしていると、いつの間にか心に余裕がなくなってしまう。 普段は助け合えているつもりでも、どんどん依存になり、やってもらうことが当たり前になると、まるでロッククライミング […]
昭和に戻る
土鍋でおかゆを炊くと吹きこぼれが酷くて、すぐにコンロの掃除も必要。
散歩道
地元の散歩ルート
風の記憶
肌が気温を記憶していたり、風を記憶していたりする。 すると瞬時に『あの時』に戻る。
机上の空論と責任
人間はパターン化されてる。
想いを受け取る
誰かの想いをなるべく無駄にしないように生きること。
山暮らし
昨日、近所の人が原木椎茸を持ってきてくれました。 自分でクヌギを切ってシイタケ栽培をしていると言って、その様子を見せてくれたことがあります。
縁と必然
数か月ぶりの東京でした。 関東に行くたびに、どなたかが迎えに来てくれたり、名所案内をしてくれたり、豪華なお食事を用意してくれたりと、なんだか東京は、私にとっての天国の様であります(笑)
成長と競争
巷のビジネスを見ていると、営業は常に前年比、同業他社の売上、利益率などの数字を
枯山水
桂離宮の枯山水は有名ですね。 そこまで大げさではないものの、かつてのベランダガーデンから4年にして、
畑仕事
今日は、以前から借りている村の畑に行ってきました。 80代の畑の隣人が
天高く馬肥ゆる秋
天高く馬肥ゆる秋とはよく言ったものです。 滝のように流れる汗を毎日流していた夏から考えると、今年は秋がやってくるのも早く、
非常事態
四、五日前、突然やってきた災難。 まさかの
動物のいる暮らし
私にとって、最も学びがあったのは一緒に生きた
素晴らしい恵み
もう長い間、バランスにこだわってきた
命の種
世界は種でいっぱいだ。 あなたの中にもたくさんの種がある。
夏の恵み
ここに移住してから毎年作っているものがあります。 その一つがこれ。
プレゼント
夏休み。 そしてお盆。 不自然な動きにも見える直角に曲がって
直感
生き物と出会う時、自分と合うかどうかは初対面でわかる。 いわゆる直感というものだ。 安易にこの言葉を使う人間が多いけれど、
昭和レトロ
昭和に生まれた自分。 何も変わらないものや失ってしまったかのようなもの。
冷菓と卵
今年は冷菓も手づくりしています。 近くにお店がないというのが何よりの理由ですが、
早起き
夏真っ盛り。 こうなると
食糧自給率
自給自足を目指しているとは言いながら、家は自分で建てていないし、衣類の繊維は作っていないし、刃物も陶器も全部他人任せです。 でもなんとか、
豊かな食
多くの人は、豊かな食と言えば、高級な外食をイメージするのではないかと思います。 ですが、私は
いちご
もう20年以上育てている、皆の大好きな
台風の目
相応の人々が考えている未来、現代の世界の転換期を乗り切るには
ポジティブシンキング
10年前、天命に任せていた頃は何もかもポジティブに考えていました。
フォーカス
複雑怪奇な人間社会に生きていると、どうしてもそれが世界のすべての様な錯覚を起こす。
命の誕生
今冬はとても寒すぎて、初めて庭のアロエが枯れました。 アロエがあんな風になるなんて
愛
愛について考える時、フロムの様な愛の定義とルソーの様な愛の定義に分かれます。
動物との共生 2
昨日、パディが逝ってしまい、これで見送った動物は13匹目となりました。 ココとコニーサン以来、現在まで5種の動物と共生するに至ります。
食を大切に 7
近況報告でお伝えした通り、最近は肉も魚も食べることが少なくなりました。 また、以前同様『卵はごちそう』でなるたけ
最近の家仕事
今冬は寒さが昔を想起させますね。思えば2000年前後からおかしなくらい暖かくて、
大寒
今日は九州まで雪が降るらしいですね。 明日の方が寒さが酷いと先週から言われていました。天気予報ってものすごいですね。精密に何日の何時が雪……とまでわかるなんて、いったいどうなっているのか
動物との暮らし
今日も独りです。 一人のほうが好きなのに、動物が10体もいるので食事をする暇もないくらい忙しいです(笑)
近況報告
しばらくぶりです。 もう2023年になってしまいました。今年もよろしくお願いいたします。
恐怖と未来
様々な要因があると思いますが、恐怖心を持つニンゲンのその出発点を辿ると大抵は同じです。
丁寧に暮らす 5
15年くらい前に購入した箒がだめになったので、新調しました。 きっとまた10年以上使うのだろうと予測し、以前より良いモノにしました。 棕櫚の箒です。
尊敬する人
心から尊敬できる人と言える個人はなかなか思い浮かぶものではありません。 尊敬する人は?と訊かれても、必ず 「原住民」 と答えていた子供時代。
地球の中の自分という存在
ヒトの性質は生まれた時から変わらないと思います。それを産み出したのは地球かもしれないし宇宙かもしれません。
丁寧に暮らす 4
都会に住んでいた頃からあまり生活形態は変わらないのですが、畑と庭が増えたことで、自己完結力がずっと高くなりました。 村には必要とする店があまりなく、以前の都会のマンション暮らしで考えるとコンビニですら徒歩で往復するにはよ […]
価値観と相互扶助
自分の強みとか才能など、なかなか気づけない人が多いかもしれませんが、日本人が持つ忍耐力を間違った方向にさえ使わなければ、
随筆 133
猿は昨日まで猿で今日からヒトになるわけではない。 もしかすると、既にサピエンスではないヒトが町を歩いているかもしれない。
バラと野菜と動物
越したときから空いてる畑を探してもらっていた。半年待った。 そして、村の人の紹介で、無事耕作放棄地を借りることができた。
食を大切に 5
今年は今までにないくらい野菜をたくさん食べています。 学生をやめて久しく、今年ほど日光に当たる年もなかったと思います。 熱帯の国ばかり好んで行くようになり日焼け止めも使わない主義の私は、かつて色白と言われていた記憶も遠い […]
随筆 110
動物は自分のメンテナンスを自分でする。 天敵に喰われても、どんなに痛くても苦しくても耐えているように見える。 人間に閉じ込められ、ワクチンを打たれたり去勢され、虐待されても耐えている。
食を大切に 3
夏の夜は、暑くてなかなか寝付けませんが、ここは自然のおかげで朝と夜には温度が下がり、窓から入る風で過ごすことができます。
食を大切に 2
高価な食材を買い揃えて丁寧に調理して、テーブルに並べていただきますと唱えるのも一つの感謝の在り方です。
随筆 109
世界各地で、差別について抗議する人が増えているとか。
食を大切に 1
食べることにさほど欲のなかった私が、世界を憂い、子孫繁栄を考える中で最短ルートとして力をいれたのが食事でした。
随筆 108
きっと人々は皆、ニンゲンは進化していると思い込んでいる。 だけど、ふと立ち止まり、振り返ってみれば
群れと循環
愛情のある人と付き合っていれば、余ったものを誰かに与え、その人もまた別のモノを返礼として与え、それに対してまた与え・・・・・という循環が自然に起こり、途切れない。
随筆 107
世の中には恋人や子供など、誰かを支配したがる人がいる。
随筆 106
ここに越してきて、日本が少し好きになった。
随筆 105
自分が大切にしていることは他者にとってはどうでもいいことだ。
随筆 104
朝から事務作業をして、ホームページのメンテナンスをして、そして娘にお昼ごはん作って、庭に出て植え替えをし、シェリーの相手は隙間、隙間に(笑)
随筆 103
雨がやんで、山の頂が美しくなる。 かつてビルの谷間から見ていた空と、ここの空とでは、同じ命の時間を費やす環境として、あまりに差がありすぎる。
随筆 102
かつて、10年私を待ってくれていた人が居た。
随筆 101
毎年、この季節は特に幸せな気分で過ごすことができる。 とうの昔の記憶になるが、誰かに恋をした時の、あの感情に似ている。
愛ある大人と勉強好きな子どもたちにお勧めの本
1990年から6年にわたり、米アイダホでオオカミの群れに囲まれてテント生活を送った夫妻の記録。
日向ぼっこ
日向ぼっこの効能を信じています。 適度な日光浴が良いと思われるのは、自分の幸福感が強いからです。 机上の空論より自分の感覚を信じているのでUVカットのクリームは使わない主義です。
帰還
生き物はみな、元いた場所に帰りたいのだろう。
体質に合う食
15年ぶりくらいのインフルエンザ?で死んでます……
ずっと奥の方
どんな人も、生きていると嬉しいことだけで人生を終えることはできません。 時には死んでしまおうかと思うほどの出来事があったり、とても大切な存在と
思い出にさようなら
今までで一番永く暮らした処でした。 実家にいた学生の頃から「将来あそこに住むのだ」と決めていた場所で、土地が好きだったのでなかなか離れられずにいました。
祈り
祈り……この言葉の本当の意味を、殆どの人はわかっていないかもしれません。
意識と事象
今年に入ってたて続けに「よくないこと」ばかり起こっているように感じていました。
相互扶助
助け合い…… 子供の頃から何度となく耳にしたり口にしたりした言葉だと思います。
流れに乗る
『流れに乗る』という言葉を、少し違って捉えているの人が多いのではないかと思います。
生命力
動物にもニンゲンにも争いはつきものなのでしょうか。
丁寧に暮らす 3
中学の英語のテキストで習ったアーミッシュの影響もあり、24歳のときパッチワーク教室を起ち上げました。
丁寧に暮らす 2
子供の頃、アスファルトで塗り固めた道路を見ていて、地球は大丈夫なんだろうか?と思っていました。
母の日に
カーネーションをプレゼントするのが一般的なのかもしれませんが、私は10年ほど前から
自己と意識
自己をつき詰めて考えていくことが、誰かを理解することや他生命を理解することに繋がるように思う。 相手の気持ちに立つということは、人を理解して想像を張り巡らせるということ
さよなら
春の訪れは、新天地へ向かう嬉しさに胸踊りながらもサヨナラの季節でもあります。
随筆 100
本当は他人のことなど関与せずに、しっかりと自分のことは自分で【判断】して
随筆 99
尊敬する科学者がいる。 彼に私は問うたことがある。
随筆 98
人によって住む世界は異なる。 同じだと思ってしまうと、コミュニケーションがうまくとれなくなる。
随筆 97
わからないことは わからなくていい。
随筆 96
普段私達は無限にあるこの空間の平面的なごく僅かしか見ていない。 それによって、喜怒哀楽を表し、幸福感や焦燥感を覚えている。
随筆 95
子どもは産まれてすぐ親をみる。または自分を育てる人を模倣する。
随筆 94
目の前にいる人は、地球が組み込んだ必然の出逢いだから、形にこだわらず、他人の意見に拘らず
随筆 93
しっかりとした明確な意思があり、自己を確立するがために、真実の追求などを目的とし
随筆 92
人々は偶像を崇拝する。 よくもわるくも、自分が創り上げたその偶像の
随筆 91
自分のことや他人のことを客観的に視ることは容易でないのかもしれない。 なにかに追われて、自分がキャパオーバーになると、どうしても
随筆 90
離れたくないって思うような人ってどんな人だろう。 還りたいって思う人ってどんな人だろう。
随筆 89
スピリチュアルって、特別なものではなく、徹底的にリアルを視る力。 宗教も本来は同じようなものかもしれない。 それらを……
随筆 88
愛の確認の一つの方法にこういう見方がある。 昨日の随筆に書いた「隠す」行為もその一つなのだけれど、恋愛だけでなくすべての人間関係において
随筆 87
ビジョンを語ることが大切だとよくいわれるが、生きる目的やその仕事をしている目的をきちんと他者に伝えられる人と
随筆 86
自己を確立すること…… そんなに難しいことではない。
随筆 85
視点を変えれば、瞬時に見える世界が変わる。 人を変えようとする人は多いが、それではその人は変わらない。
随筆 84
今日は、ありがたいことに、旦那が以前から提案してくれていた
随筆 83
私が持つ違和感を、周囲の人が持つことはあまりなさそうだ。
随筆 82
好きな人とじゃなきゃ、仕事はできない。 仕事という名詞を使うことが仕事なのではなくて、それによって
随筆 81
昨年まで、家に引きこもっていることが多かったのだけど、今年はニーズがあるので応えている。 ひとたび、応えようと決めると数えきれないほどの新しい出逢いが訪れる。
随筆 80
例えば特定の誰かがいなくても、親に愛されていなくても、配偶者に愛されていなくても……
随筆 79
昨日、異空間に旦那と二人で行ってきた。
随筆 78
知っているだろうか…… 死んだ子どもの亡骸を一週間以上も離さない動物がいることを……
随筆 77
老いていくことを、とても怖がる人が多いように見えるけれど、私はいくつになっても、昨日となんら気分は変わらない。 記憶に残るもっとも憂鬱な誕生日は
随筆 76
人間社会の中で生きていると、まるで自分が万能な神にでもなったかのような錯覚に陥ってしまうものだ思う。 だけど、国を越えて種を超えて、ニンゲンが絶滅してしまうようなことが瞬時に起こることだってあリ得る。
随筆 75
食べることの意味もきちんと考えたくなる。 菜食主義だからいいわけじゃない。大豆やトウモロコシのために、森林が破壊され、動物が焼かれたり土の中にいる微生物も想像できないほど殺されていたりもするだろう。
随筆 74
自分が人を信じる場合、他人も人間を信じていると思い込む。 自分が正直に話す場合、他人も本当のことを話していると考える。
随筆 73
自分の人生は、徹底的に自分との闘いである。
随筆 72
栄華を極めたものは衰退する。 それが自然の摂理だ。
随筆 71
心が満たされていると、何も欲しくなくなる。 今日は自信と謙虚について考えてみた。
随筆 70
昨日の続きになるけど…… もしも自分が自分じゃないとして……
随筆 69
願望ではなく、どうしてもそうなるとしか思えないこと。 説明がつかないこと。 それが……
随筆 68
何かを欲しがるその想いは、本当にそれを手に入れられるのか。 それを思考の現実化と呼ぶのだろうか。
随筆 67
組織的な活動をする時、楽しければいいという表現をする人がいる。でも私と皆の『楽しい』の概念は、少し違っているように思う。
随筆 66
こんなところで日向ぼっこしてる。 世間は休日だけど、我が家は誰もいない。 私は雇用されているわけじゃないけど、今朝も五時に起きて家の仕事はたくさんある。休みはあると言えばあるし、ないと言えば全くない。
随筆 65
ファンタジーの主役になるためには、自分の現実的な立ち位置を常に俯瞰的に見る必要がある。
随筆 64
一日に出来ることなんて限られているのに、やりたいことがありすぎて困る。
随筆 63
世の中には、名前も出さずにライターという内職をして、一本いくらでお金をもらって記事を書いている人と、きちんと素性を明かして記事を書いている人がいる。
随筆 62
友人にビジョンについて語った。
随筆 61
潜在意識などという言葉が流行りだしてどのくらい経つんだろう…… 人を見抜く心理学がなぜ面白いのだろう? わからないほうが多分楽だと思うけれど(笑)
随筆 60
どんなことも、やりきってダメならいつかきっと納得できる。
随筆 59
最近、ある場面に立ち合うことになり、また新たな恋愛における側面が見えてきた。 これはもしかしたら既に脳科学や心理学などで、立証されているかもしれないけれど
随筆 58
人格が高いといわれる人は有益なものを他者に与える。だから自然に人が集まる。 なるべく世界を見て、自分は搾取する側にはまわらないようにしたい。
随筆 57
本当に自分が願うものや望むものを、ニンゲンにはなかなかわからないようだ。 自分のことなのにわからない。 それが生命の神秘でもあるのかもしれない。
随筆 56
孤独が怖くて不安になる人があまりにも多いように思える……
随筆 55
幸せというものを勘違いしている人が多すぎるのではないかと思う。
随筆 54
自分の奥の方から湧き上がるこの想いを、私はエネルギーと表現しているが……
随筆 53
出会いは幸せのため 私はそう思っている。
随筆 52
大事な人は、失って始めてわかるという人が多い。 それをアホと呼ぶけど。私は。 たとえ80年生きても、本気で愛せる人なんて一人会えたらラッキーで。ほとんどの人は一人も会えないはず。 ましてや、お互いに愛し合うとなったら、そ […]
随筆 51
悲しいなあ。 彼らはニンゲンをどう思っているんだろう。
随筆 50
何年も前から予感だけがあって、その道程が見えなくてここまで来た。 2013年の春、ふと頭をよぎった森の中の光景。そのときに書いたものがこれ。
随筆 49
テーマを決めて書くよりも、随筆と題した連番しか打たないシリーズのほうが
随筆 48
何かを打破したいとき
随筆 47
何かを手放したときの後戻りできない開きなおりと、少しの寂しさ……
富とは裸になっても持てるもの
富について、今一度考え直すことが必要な世界になったかもしれない。
随筆 46
どんな出会いも、自分を通してしか見ることも、感じることも、触れる事もできない主観的なもの。
随筆 45
物事はどんなことだって、ある日突然起こる。
食と遺伝
地球がニンゲンを創造したとき、ニンゲンに不具合はあったのでしょうか?
随筆 44
君は幸せなの? あなたは幸せなの?
随筆 43
自分はどこにいても変わらないはずなのに、此処にいる自分とあそこにいる自分は確実に何かが違う。
随筆 42
人の潜在意識はその言葉に表れている。 たとえば
随筆 41
ハワイアンソング聴きながら、コナコーヒー飲む。 南国系島国の曲はハワイアンでもタヒチアンでも心が穏やかになる。根っからの南国好き。フィジアンがいいけど日本では圧倒的にハワイアンが多い。 ハワイアンソングを聴くと、不思議な […]
随筆 40
世界観はひとそれぞれで、この島の中に限ったお話をする人もいて、先進国民に限ったお話をする人もいて、ニンゲンに限ったお話をする人もいる。 人の価値について
随筆 39
世界の大小は本人の目を通して見えるものだけでできていて、それはとても主観的なものだ。
随筆 38
自分が出したエネルギーは必ず還ってくる。 どんなに時間が経ってもそれは
随筆 37
久しぶりに一日中、英語のスピーチを聴いていた。 いまや、自動通訳機が配布され、英語なんて出来なくても困らない……が。
随筆 36
2ヶ月ぶりに東京に来た。 今回は4泊、けっこう長めの滞在だ。
随筆 35
先日から、ある人に首ったけだ。
随筆 34
おかしい。 なんだかおかしい。
随筆 33
人はいくつになっても、帰る場所がほしいのかもしれない。 それは、必ずしも故郷ということではなくて……
随筆 32
随筆シリーズも30を越えた。 とあるビジネスチームにセミナーをしていて話したことがきっかけだった。 脳を活性化するには
随筆 31
自由という言葉を使うとき、あまりにも頓珍漢な人がいるので、そうで無い人との違いを考えてみた。
随筆 30
生ぬるい風に当たりながら、日差しだけは夏の終わりに近づいていることを感じている。 かつて夏は一番好きな季節だった。
随筆 29
すべてはシンプル。 自分を掘り下げたいとき、極論を自分に突きつけてみる。 そうしたら、簡単に自分の本音が見える。 人は案外、自分で自分の本音に気づいていないものだ。
随筆 28
知的好奇心は、活力を得るもののひとつではあるが、全体からそれを眺めると、抑制する力を持つことのほうが大切だったのではないかと思うこともある。
随筆 27
普段から、自分が何に緊張するのか、意識して過ごしている。 緊張というのは、私の場合はポジティブなものだ。
随筆 26
都会の中に暮らしていても、そこから切り離されたような場所がある。
随筆 25
忍耐力は人々が憧れる才能の一つだと思うし、継続力も同様のものだと思う。
随筆 24
どんな存在も、一言で言い表すことができない。 それを決めてしまおうとするから、哀しみがうまれるのかもしれない……
随筆 23
今までの自分を疑ってみる…… すべてをひっくり返すような視点が降りてくることがある。
随筆 22
いつだって大切なことは目には見えない 耳には聞こえない……
随筆 21
どんな形であれ、出逢う人とは出逢うものだ。 それに気づかずに通り過ぎてしまったら、運命はまったく違うものになるかもしれない……
随筆 20
遠い場所だったはずのどこかが、ある時を境に故郷のようになることがある。
随筆 19
許すことって簡単なようにも思うのだけれど……
随筆 18
偶然なのか、必然なのか…… 異国に行ってしまう人と、会う約束をしていたのにもう会えないかもしれない。 そう思いながら連絡をした…
随筆 17
半年ぶりくらいに同居人のブログを読んだ。 そうしたらそこに書かれていたことが……
随筆 16
象はニンゲンから見れば象以外のなにものでもない。 豚はニンゲンから見れば豚である。
随筆 15
半世紀近く生きてて、子どもを何人も産んで育ててると、いちいち勉強しなくてもわかることってある。 遺伝……てやつ(笑)
随筆 14
たくさんの情報が溢れているように見えても、本当のことを発信している人は多くはない。 そのすべてが主観的な意見であり、主観的ということは、地球上にいるヒトの中の個体が持っている世界観を話しているに過ぎないわけで……
随筆 13
どんなに憧れても羨んでも、人は誰かにはなれない。 だから、目標は自分で決めた自分像でよいと思う。
随筆 12
当たり前になってしまうと、何もかも面白くないんじゃないか…… 作業は慣れていいのだけど、人との関係性は簡単には慣れることはできない。
随筆 11
すべては循環…… 命なんて単なる循環の一部なんだ…… そんなことはよくよくわかっている。 公園に横たわる
随筆 10
どんなに信じていても、人は暫くするとなぜか自信がなくなるようだ。 信じ続けることはある意味、才能なのかもしれない。
随筆 9
本気で想う…… どうしてニンゲンなんかを信用するの? どうして私を信用するの?
随筆 8
今朝、ある人の夢を見た。 荒廃した都会、日本。そこをある人と歩いていた。 「奇跡は準備ができた者にだけ訪れる」 この言葉を私に送ってきた彼だった。
随筆 7
あの日、あの時もしそこに行かなければ… 出会いは、こうして数え切れないほどの偶然が積み重なって訪れる。
随筆 6
毎日同じような時刻に起きて、同じ会社や学校に行く。それが数え切れないほどの多くの日本人のパターンだとしたなら、誰もそこに疑問を感じることはなくなるのだろう。
随筆 5
先日とあるビジネスチームにセミナーで話したことがある。 「脳の思考回路を変えるために、普段とは違うことをしてみましょう」という内容について
随筆 4
ふと入った郵便局。手続きを待っている間、椅子に座って目にとまったのは
継続力
ある人は言いました。 死の床につくとき、あなたが後悔するのは、負ってきたリスクではありません。 あなたの心を満たす、最大の後悔と悲しみは、避けてきたすべてのリスク、つかまなかったすべての機会、立ち向かわなかったすべての恐 […]
随筆 3
哀しみが積み重なっても、それをきちんと自分で受けとめて生きていると、いつの間にか、心の中に圧縮されたメタルスライムが出来上がる。
随筆 2
私は食欲にも、性欲にも、物欲にもあまり執着しない方で、基本的には「今日生きているからそれでいい」と思っている。
随筆 1
ジリジリと照りつける真夏の太陽の下でも、人々は風を心待ちにしている。 まだ夏の盛りだというのに黄昏時は、別れを感じさせる。
自由と利己的
自由と利己的は以て非なるもの。 利己的に振る舞うことを 「俺の自由だろ!」 と声高に叫ぶ人がいますが……
目的を忘れない
東京から帰阪した時、大阪の空がとても青く見えました。
目には見えないもの
私達は、心というものを自分で認識しています。 例えば、誰かを好きだという感情。 他に、喜怒哀楽や、羨望、虚栄、妬みやっかみに至るまで、心の動きを自分で感知し、それを素直に表現したり、婉曲的に振 […]
私の考える教育
この世の中で、人間活動をするにあたり、群れになって生きていくために、その土地に根付いた方法での所謂「読み書き算盤」は知っておいた方がよいかもしれない。
ウータン
2018年3月24日 また悲しいことが起きました。 小さな小さな彼ら。 なぜ、私にそのようなことを・・・・・・。
進化と絶滅
いま、ホモサピエンスが考え出した「仮説」のなかで、様々な科学的な「エビデンス」や「歴史」と言われるものがありますが、 それを何の疑いもなく、本当に信じてしまってもいいのでしょうか?
一度に10匹と生きたからわかること
もしも一匹しか一緒にいなければ もしも雌雄のココトゥンとコニーサンしかいなければ きっとわからなかったことがあります。 ジャンガリアンの彼らとその子どもたち ロボロフスキーのローリーと 一緒に生きたからわかったことがあり […]
食を替えれば人も変わる?!
食べた物がどのくらいの時間で、どの部分に溶け込んでいくか、厳密に言えば分子が置き換わるのかどうかを、目で識別できるような実験で解明した研究者がいるようです。 それによって、食べた物の半分以上がすぐに身体に溶け込んでいるこ […]
カヤネズミ
研究者と呼ばれる人たちは、ある分野に特化した学問を専門とする人々だと認識していますが、 個人が興味を持ち、とことんそれを追究していくとき、自治体をも動かせるようになるのだなと 感心させられる内容でした。 一人の行動は世界 […]
アフリカ最終日の想い出 TANZANIA2017
❰Near by Kilimanjaro Airport ❱ わかりますか?ずーっとあっちまで、緑が続いています。 曇ってるからこんな色だけど、日本人にはあまり馴染みのない、どこまでも続く地平線。 自分の目 […]
何を軸にするかで視野は限りなく広くなり器は大きくなる
日々起こる様々な憂いは、視野がひらけると瞬時に感じ方が変わります。 『視点』を変えるだけで、誰にでもそれは可能だと私は考えています。 自分の価値観の『軸』をどこにするか、ということがキーポイントになるのです。
自己責任
事象は様々な偶然が織り成す必然の出来事であって、自分がそれをひきおこしている。
異国の空の下で
GW明けから月末まで、今年もアフリカ大陸まで行くことができました。 そこで色々考えてきました。
教育事情はどのくらい日本と違うのか知っていますか?
日本しか知らないで、これが常識!これが正しい!とあまりにも胸を張って教育を謳ってしまうのは考えものです。 もちろん、子どもたちが生涯この国から一歩も出ないで、異国とも関わらなくて、鎖国のような状態で生きていくならそれもあ […]
動物から学ぶこと4 ニンゲンの子育てとの共通点
毎日8匹の彼らと過ごしていると、それぞれの性格が違うことに気づきます。 広義では同じですが、狭義では個体差があるという感じです。ニンゲンも同じですね。 彼らといると、私の育児スタイルがそこに表れていることに気づくのです。 […]
体現
言葉で表現するよりも、圧倒的に体現する方が難しい。 なぜならそこには覚悟と勇気がいるから。
魂の言葉
朝から星野道夫の写真と言葉のなかに居た。
動物から学ぶこと3 ココとの別れ
昨年ハムスターの雌のココが8匹のベイビーズを産んだ数週間後に、続けて5匹のベイビーズを出産しました。 出産後二週間くらいして、外に出たがる彼女を出したときに、迷路の中にいたコニーサンが出てきて一瞬くっついたかのようにみえ […]
正直者がバカを見ない時代が来る
スキル修得、物事の考え方、インターネット上の情報などにおいて、コピー&ペーストの時代は日本でも終わりに向かっているように感じている。 恐怖を煽って顧客をつくるビジネスや、消費者心理を読んで売る営業。 […]
動物から学ぶこと2 人間との関係性
私は子供のころからペットを飼うという行為が大きらいでした。 同居していた義祖母が、犬を飼っていました。私たちと祖父母は一つ屋根の下にはいましたが、一階が祖父母の住居、二階が両親と私たちの住居となっていたため、その犬と触れ […]
動物から学ぶこと1 そして時々アロマとハーブ
娘が6月に連れてきた新しい家族。 ペットショップが大嫌いな私は、初めてペットらしき動物のお世話をしたかもしれません。
Tanzaniaで生活してみた!Part10 自炊編
私が一か月ほど住んでいたところは村だったので、街までは歩いて1時間。 それも市場が開く曜日が決まってる。週に二日ほど。 そこへ行けばひととおり必要なものは買えた。 日用品や服も売っている。
Tanzaniaで生活してみた!Part 8 乳搾り
タンザニア では、毎朝子どもが牛乳を配達してくれていた。 ペットボトルの500cc一本。 学校へ行く前に家に寄ってくれていた。 乳搾りの体験をしないかということで誘ってくれて、ある朝その子の家を訪れた。
都会の中のオアシス
普段、都会に住み、動物として不自然な生活をしている私たち。 肥満やうつ病、近視などの健康上の問題は、屋内で過ごす時間との関連がハッキリ認められるようになっているそうです。 ハードワークをしていたり、子どもに勉強を過度にさ […]
Tanzaniaで生活してみた!Part7 村の小学校
キマンボの案内で、村の小学校を訪れる機会を得た。 まずは校長室へ。教師の立場が日本の昔のよう・・・・ すごく尊敬されている。
Tanzaniaで生活してみた!Part 5 ママエスタのハーブ
前回ご紹介したあの活動的な彼の奥さんがママエスタ 彼女の献身的な仕事には頭が下がる。 主婦の中の主婦。 尊敬すべき女性。
子育ては一大事業
母の責任は重大であると私は子供を出産した時に思いました。 一人の人生が私にかかっている、 一大事業である そう思いました。
子孫に遺してゆけるもの
ネイティブアメリカンの言葉としてよく耳にするのが 7代先の子孫のことまで考える
Tanzaniaで生活してみた!Part 3 畑で収穫
ついて三日目の昨日。 朝から隣人の畑の作物の収穫を手伝うことになった。 スワヒリ語がほぼわからないので、隣人に気を使わせてもいけないと、約束の時間に玄関前で準備万端待機していた。
Tanzaniaで生活してみた!Part2 珍しい果物
着いて二日目、息子を訪ねてやってきた東大出身某一流企業の20代男性。 農業に興味があるため、見学にやってきたのだとか。 彼と一緒に村人の家を訪ねた。