Tag: 自給自足
随筆 199
今日は同居人一人で営業の為、おにぎり弁当。 うちの高菜で作った高菜漬けと干しエビの混ぜご飯握り。 もう一つは今年の梅干しとうちの大葉のキムチ。 そして数日熟成させた塩豚を竹の皮に包みました。 同居人、竹の皮の使い方知らな […]
随筆 194
日中は扇風機もエアコンも使わない我が家。 一つの部屋にじっといるわけではないので、何度もシャワーしたり上半身を拭いたり、着替えたりしてます。 今朝のモーニングプレートは
随筆 193
今日の朝ごはん……
随筆 189
昨日と一昨日はかなり暑かったですね。 フルーツが多いと豊かな気分になります。まだ苺やメロン、和歌山の桃、台湾パインもありますが、多いので日持ちしそうな分は切らずにストックしてます。だから今日の朝ごはんはこんな感じです。
柴漬け
昨日仕込んだ柴漬け、朝味付けをしました。自家製の柿酢や梅酢、ラベンダー蜂蜜などをいれています。 さらに数日寝かせます。
随筆 187
朝は行き来する部屋だけでも窓を開けはなし、風を入れると扇風機もクーラーもいりません。 ですが、いくら家に隣接していても猫の額でも、畑にいって作業をしたり、庭掃除をすると下着まで汗だくになってしまいます。
蜂蜜
今日のパンはココナツを自分で搾ったミルクで。 先日、ココナツを1つ丸ごと買ってきました。 割って穴をあけて、
随筆 185
今日の朝は……
保存食
我が家は4時台から稼働し始めるので、9時までには相当の仕事を終えてしまいます。 今朝は娘が4時台から
随筆 181
土鍋ごはんのオコゲをほぼ私のお皿にいれたのでこうなりました(笑) ポテトサラダは娘が作ったもの。 カレーにはうちのハーブを
随筆 175
朝ごはんに命かけてる私です。 今朝は 昨日焼いたアールグレイシフォン
随筆 170
そろそろ春の畑の準備をしないといけない。 レイズドベッドだけは雪が積もっても元気に育った。 20年以上育ててきた
バレンタイン
チョコレートを男に渡すというアレは、日本ならではの慣習なのか、子供の頃はまだ日本人全般が流行りに乗せられていない状態で、大都会でもそういったことをするのは一部の人というイメージだった。 それも私が小学校の高学年になると、 […]
お節料理とお正月
今年は手作り三昧です。 二十八日に、神棚と玄関の注連縄を作りました。 そして神棚、玄関の正月花も。
冬の手仕事
山に暮らすと、 「あったかい」 はとても重要になります。
好きと嫌いと価値
映画の中で、シーザーが放つ 「お前に生きる価値はあるのか」 という言葉。 私自身がずっと自分に問うてきた言葉でもあると言いましたが、
お弁当と肉食
最近はずっと、娘がお弁当を作っている。 体調を崩して雇用されているのをやめ、3年が過ぎた娘。
都会人のための田舎暮らし
庭の紅葉が美しい。
果物仕事と小麦仕事
私にとっては一日のうち朝ごはんが最も大切な食事で、ご馳走です。 ですから、朝ごはんのためのパン作りや、保存食、発酵食品などを作ることや、
未来と夢
直感は脳が瞬時にたたき出したあなたの正解。 願望は理由が説明できるあなたの夢。 もしもこの直感が夢と一致しているならあなたは幸福です。
リメイクとリペア
かなり前にデザインして製作した
自分を愛して
淡々と抑揚なく、動揺せずに。 音階で言うならドドドドドド・・・・・・・ みたいな感じ。 それが
近所付き合い
都会の人は、なぜか近所付き合いしたがらない人が多いのですが、非常にもったいないと思います。 PTAもしかり、自治会もしかり・・・・・・・
ミニマムな暮らし
昨日、小雨の中借りている畑の大家さんにも毎月のご挨拶、その後畑へ行って収穫もしてきました。
テラへ
昨日は知り合いの社長さんが黒毛和牛の焼肉店に連れて行ってくれました。 その流れで朝は軽めにしようと思って炭水化物抜きで考えたのですが、結局ご飯がないだけの和朝食になりました。
豊かな暮らし
今朝はパンを焼きながら洗濯も済ませました。 朝のうちに畑仕事をしながら、アンディ達の散歩もさせる予定です。 昨日は借りている畑に行ってきました。
自家焙煎珈琲
いつも息子が焙煎しているので、私は一、二度やったことがある程度。 久しぶりに焙煎したから、どの程度がミディアムローストなのかもわからない(笑)
薪ストーブ
薪ストーブ設置の工事をお願いしたものの、以前購入していたものは数年で取り換えが必要らしく、再度目的に合ったものを選び直すこととなった。 囲炉裏の方が効率がいいとは言うけど、我が家の造り上、それは向かない。
もう都会には戻れない
下町から繁華街まで、都会の中心部に生まれ中心部に暮らしました。 22歳下の同居人でさえ、コンビニが出来たのは高校生くらいだというのに、私が小学生の頃には既にコンビニがあり(22時には閉店していましたが)暗い夜を知りません […]
昭和に戻る
土鍋でおかゆを炊くと吹きこぼれが酷くて、すぐにコンロの掃除も必要。
風の記憶
肌が気温を記憶していたり、風を記憶していたりする。 すると瞬時に『あの時』に戻る。
日本の伝統
かつてミシンで自分のスーツも息子たちのコートも縫っていましたが、いつからか、ミシンは使わずに手縫いで服も作るようになりました。 3人目の妊娠中は手縫いでお宮参りのドレスやおくるみ、人形、布絵本なども。