Tag: 自然
随筆 198
今日は5時から
随筆 194
日中は扇風機もエアコンも使わない我が家。 一つの部屋にじっといるわけではないので、何度もシャワーしたり上半身を拭いたり、着替えたりしてます。 今朝のモーニングプレートは
自由
徹底的な利己は 徹底的な利他につながる
随筆 193
今日の朝ごはん……
随筆 192
今朝は6時すぎに家を出て4つの自治体をまたぐ車の運転(笑)
随筆 191
6時すぎまでに庭掃除と洗濯は終えて、爽やかな朝を迎えています。 今日の空は自然。 夏らしい色です。
随筆 189
昨日と一昨日はかなり暑かったですね。 フルーツが多いと豊かな気分になります。まだ苺やメロン、和歌山の桃、台湾パインもありますが、多いので日持ちしそうな分は切らずにストックしてます。だから今日の朝ごはんはこんな感じです。
随筆 188
今日の朝ごはん。
柴漬け
昨日仕込んだ柴漬け、朝味付けをしました。自家製の柿酢や梅酢、ラベンダー蜂蜜などをいれています。 さらに数日寝かせます。
随筆 187
朝は行き来する部屋だけでも窓を開けはなし、風を入れると扇風機もクーラーもいりません。 ですが、いくら家に隣接していても猫の額でも、畑にいって作業をしたり、庭掃除をすると下着まで汗だくになってしまいます。
夏涼み
縁側で風に吹かれてジンジャエール。
梅干し
昨夜は暑かったです。 急に夏になりました。
蜂蜜
今日のパンはココナツを自分で搾ったミルクで。 先日、ココナツを1つ丸ごと買ってきました。 割って穴をあけて、
随筆 185
今日の朝は……
随筆 184
昨夜近所の方から食事に誘われ、帰宅は夜遅く。
保存食
我が家は4時台から稼働し始めるので、9時までには相当の仕事を終えてしまいます。 今朝は娘が4時台から
随筆 182
知人の貴重な烏骨鶏卵とアローカナ卵。 放し飼いの自然養鶏。 餌も一部は自家配合。
随筆 181
土鍋ごはんのオコゲをほぼ私のお皿にいれたのでこうなりました(笑) ポテトサラダは娘が作ったもの。 カレーにはうちのハーブを
随筆 176
世間はGWですね。 うちは2013から正月も盆も関係のない生活になりましたから、祝祭日に疎いです。
随筆 175
朝ごはんに命かけてる私です。 今朝は 昨日焼いたアールグレイシフォン
本当の輪廻転生
それはウータンから始まりました。
随筆172
今朝は娘だけ朝ごはん。 パンは私が作ったものと娘が作ったものを一緒に発酵していたので、娘は自分で焼いたパンを食べました。酵母は自家製、手ごねのパンです。これでオーブンではなく、薪で焼けたら完璧です。
スピ系と現実主義者
ニンゲンというものは基本自己正当化する意見を述べるもので、だからやることをやらない人間は
冬の手仕事
山に暮らすと、 「あったかい」 はとても重要になります。
庭の恵み
昨年は、庭の剪定量が多すぎて、ゆっくり庭木を調べている暇もなく、ザクっと切って捨ててしまった木。 ごめんなさい。 でも今年はきちんと調べました。 「ああ、こんなことなら短く剪定するんじゃなかった・・・・・」
卵かけご飯
今朝は烏骨鶏卵を食べたかったので。
猫の額で喰うための仕事
やっと堆肥も出来てきました。 8月くらいから鹿にも入られておらず、代わりにモグラがハーブの小道を掘りまくってつぶしてありましたが、被害はありません。 時々猿が、ピーマンやら落花生を食べていたくらいです。 本格的に野菜作り […]
自然治癒力
世界はうまくできている……と思います。 大人たちの言動や行動を信じるために幼少期からじっと見てきました。 そして本当かどうか何年かかっても確かめてきたつもりです。 ところがその殆どが、彼らの話とは違っていました。
未来と夢
直感は脳が瞬時にたたき出したあなたの正解。 願望は理由が説明できるあなたの夢。 もしもこの直感が夢と一致しているならあなたは幸福です。
いまこの刹那に
もしも残りの時間が明確にわかっていたなら……
筋書き2
ファンタジーを現実にさせるのは、徹底的な行動です。 筋書きを描くのが上手でも下手でも、現実化させるという意思さえあればよいことです。 だから学歴も偏差値も関係なく、社長になったり、政治家になったりするのです。
ドブネズミとゴキブリ
わたくし、ニンゲンごときに真実などわかることはないでしょう。 幼少期に偉そうにする大人たちを眺めていました。 そんな大人たちに不満を露にする20代の彼らの話を徹夜で聴きました。 なのに彼らはその大人たちと同じように選択し […]
ハーブ・アロマ教室
昨日の午前中は発酵調味料をたくさん作っていました。2年程もちます。 水さえあれば非常時にスポーツドリンクのように使えるし、ビタミン補給にも。
愛には愛で
今朝は娘はお店の日でした。
大地と共に
早朝、まだ薄暗い時間。 畑に行って、サラダ用のハーブを収穫。 鹿に何度も入られて
広く海のような深さ
涼しいのに何故か夜中眠れず。 三日続けて未来予想的な夢。
何が本当か
インターネットのおかげで、世界中の情報が錯綜し、何が本当か分からず人々は右往左往、一喜一憂する毎日。 これが正しい、いやそれは陰謀論、まさかそんなことが、でもきっと誰かが助けてくれる……
だから本当になる
気付いてしまいました。 「そうか、そうだったのか!」
顔の怪我
昨夜、真っ暗な中で寝室に入ろうとして、思い切り柱にぶつかり顔面強打。
選択と逝き方
耳が痛い話なのかもしれません。 ですが、現実主義者の私には何度考えなおしても同じように思えることがあります。
夏の手仕事
山に住むことになったので、夏は今までで最も快適かもしれません。 家中の部屋を開け放し、網戸にして
蝉
ぬけがらの 君うつせみの うつつなや
ルビーさん
先月、知人から預かった仔です。 厳密に言うと、知人が買った
自分を愛して
淡々と抑揚なく、動揺せずに。 音階で言うならドドドドドド・・・・・・・ みたいな感じ。 それが
近所付き合い
都会の人は、なぜか近所付き合いしたがらない人が多いのですが、非常にもったいないと思います。 PTAもしかり、自治会もしかり・・・・・・・
地球が私たちに与えたもの
大切な人たちに、伝えたいことがありました。 それは今に始まったことではなく、自分が感じる道の向こうに視えている
ミニマムな暮らし
昨日、小雨の中借りている畑の大家さんにも毎月のご挨拶、その後畑へ行って収穫もしてきました。
おつりがくるほどの愛
昨日は同居人とレイズドベッドの準備をしました。 庭に3つほど作れば小さな畑の拡大になり、
豊かな暮らし
今朝はパンを焼きながら洗濯も済ませました。 朝のうちに畑仕事をしながら、アンディ達の散歩もさせる予定です。 昨日は借りている畑に行ってきました。
意識体
自分の意識だけでは地球はできない。 一つが全部になって初めて地球になり宇宙になる。
タイミング
運命の分かれ道 それをタイミングと言う。
自然秩序
もうある程度理解したかと思っていたことも「これは知らなかった」というような知に巡り逢います。 そうして自分の浅薄さを感じ、有難く降りてきた知を抱きしめて取り込んでいくのです。 すると身体が震えるような歓喜が湧きおこります […]
田舎移住
コロナが勃発する前、なぜか田舎に移住しなくてはいけない思いが消せず、二年間あちこち内覧していました。ピンとくる場所が見つからず、直前になって突如 「今日、あそこに行くよ」 と同居人をそそのかし(笑)レンタカーを借りて某村 […]
現実の直視
コロナ騒動の直前、偶然にも繁華街のど真ん中から田舎に移住した。 おかげでマスクもせずに青空の下で4年間、畑仕事に勤しんだ。
万物に愛を
久しぶりにちぎりパンを焼いた。 ココナツミルクの甘い香りと、いつもよりやわらかな配合で、娘や同居人は喜んで食べた。
最も幸せな時
人生で一度だけ、これが幸福の頂点だと思った時期があります。 自分の幸福を取るか、責任を取るかの狭間で毎日ろくに睡眠すらとれずにいました。
薪ストーブ
薪ストーブ設置の工事をお願いしたものの、以前購入していたものは数年で取り換えが必要らしく、再度目的に合ったものを選び直すこととなった。 囲炉裏の方が効率がいいとは言うけど、我が家の造り上、それは向かない。
スピリチュアルはリアル
しっかりと目を開き、耳をすませばだれにでもわかる事があります。
仲間と愛
また寒くなったので、あったかいもの食べたくて
心技体の要
うちの畑のルッコラのパワーが違う。 大阪にいる頃から
体験と生活
この二週間、一度も外出せず、ずっと家仕事をしていました。
出会いと別れ
長い付き合いの人々を大事にすることと、疎遠になって行くのに執着することは全く違います。 人それぞれ、大切なことは違っていて
もう都会には戻れない
下町から繁華街まで、都会の中心部に生まれ中心部に暮らしました。 22歳下の同居人でさえ、コンビニが出来たのは高校生くらいだというのに、私が小学生の頃には既にコンビニがあり(22時には閉店していましたが)暗い夜を知りません […]
昨日の家仕事
昨日は雨が降って予定していた畑仕事ができなかったので、家の中で出来る仕事をしました。 まずは以前から準備していたのに延び延びになっていた味噌づくりの準備……
誰にでも世界は変えられる
時に、自分なんて大したこともできないと自己嫌悪に陥ったり、数字の世界で競い合って負けたりして、それが
気づきと天命
睡眠時間もろくにとれず、日々時間に追われるような生活をしていると、いつの間にか心に余裕がなくなってしまう。 普段は助け合えているつもりでも、どんどん依存になり、やってもらうことが当たり前になると、まるでロッククライミング […]
昭和に戻る
土鍋でおかゆを炊くと吹きこぼれが酷くて、すぐにコンロの掃除も必要。
散歩道
地元の散歩ルート
愛されたい人が努力しなければならないもの
自分が愛せない人ほど、愛されたがるという不思議。 幸福は自分がどれだけ多くの
風の記憶
肌が気温を記憶していたり、風を記憶していたりする。 すると瞬時に『あの時』に戻る。
想いを受け取る
誰かの想いをなるべく無駄にしないように生きること。
紅葉
遠い記憶、まだ小学校に入る前だったか、両親とその友人たちに連れられ紅葉を観に行った。 猿が多い、紅葉では有名な場所で、初めて食べたのが
枯山水
桂離宮の枯山水は有名ですね。 そこまで大げさではないものの、かつてのベランダガーデンから4年にして、
畑仕事
今日は、以前から借りている村の畑に行ってきました。 80代の畑の隣人が
新居
子どもの頃からどこかに定住したくなくて、結婚しても絶対に家は買わないと決めていました。 多分潜在的に、一生その男と
天高く馬肥ゆる秋
天高く馬肥ゆる秋とはよく言ったものです。 滝のように流れる汗を毎日流していた夏から考えると、今年は秋がやってくるのも早く、
非常事態
四、五日前、突然やってきた災難。 まさかの
動物のいる暮らし
私にとって、最も学びがあったのは一緒に生きた
素晴らしい恵み
もう長い間、バランスにこだわってきた
命の種
世界は種でいっぱいだ。 あなたの中にもたくさんの種がある。
プレゼント
夏休み。 そしてお盆。 不自然な動きにも見える直角に曲がって
野菜の味
耕作放棄地を借りて、家族で野菜づくりをする……予定だった。
美学
日々の生活にも、農業にも、美学があります。
早起き
夏真っ盛り。 こうなると
農的な暮らし
都会から田舎に移住して4年目になりました。 同時に、畑仕事も4年目に入り、土はかなりよくなりました。 都会人のイメージする田舎暮らしや農的な暮らしは
食糧自給率
自給自足を目指しているとは言いながら、家は自分で建てていないし、衣類の繊維は作っていないし、刃物も陶器も全部他人任せです。 でもなんとか、
いちご
もう20年以上育てている、皆の大好きな
台風の目
相応の人々が考えている未来、現代の世界の転換期を乗り切るには
昇華
私は子供のころからずっと無駄遣いが好きではありません。 それは一般的なお金の無駄遣いではなく、
やまびこ
山の頂などで「ヤッホー」と言えば 「ヤッホー」と遅れて返ってきます。 あれと同じです。
出逢い
様々な形で現れる出逢い。
素直になるということ
人間の感情は複雑です。 生き物なんだから、本当は
フォーカス
複雑怪奇な人間社会に生きていると、どうしてもそれが世界のすべての様な錯覚を起こす。
命の誕生
今冬はとても寒すぎて、初めて庭のアロエが枯れました。 アロエがあんな風になるなんて
愛
愛について考える時、フロムの様な愛の定義とルソーの様な愛の定義に分かれます。
動物との共生 2
昨日、パディが逝ってしまい、これで見送った動物は13匹目となりました。 ココとコニーサン以来、現在まで5種の動物と共生するに至ります。
食を大切に 7
近況報告でお伝えした通り、最近は肉も魚も食べることが少なくなりました。 また、以前同様『卵はごちそう』でなるたけ
最近の家仕事
今冬は寒さが昔を想起させますね。思えば2000年前後からおかしなくらい暖かくて、
アポトーシス
地球は受精卵の様なものだと考える私は、細胞のアポトーシスは自然の摂理かと思っています。 つまり
大寒
今日は九州まで雪が降るらしいですね。 明日の方が寒さが酷いと先週から言われていました。天気予報ってものすごいですね。精密に何日の何時が雪……とまでわかるなんて、いったいどうなっているのか
動物との暮らし
今日も独りです。 一人のほうが好きなのに、動物が10体もいるので食事をする暇もないくらい忙しいです(笑)
近況報告
しばらくぶりです。 もう2023年になってしまいました。今年もよろしくお願いいたします。
最優先と奇跡
目の前に起こったことを瞬時に判断し、行動することで奇跡が起きる。
幽霊
祖母は死んだ人も生きている人も視えると話していた。 場所も視えていたので、生命の意識を感知する何かが原始人みたく遺っていたのかもしれない。
料理
料理をすることは、生命力のひとつ。 料理ができれば、何処へ行ってもその土地の植物を美味しくいただくことができる。
映画
私にとっての書籍や映画は、創造者の意識との出会いである。
恐怖と未来
様々な要因があると思いますが、恐怖心を持つニンゲンのその出発点を辿ると大抵は同じです。
丁寧に暮らす 5
15年くらい前に購入した箒がだめになったので、新調しました。 きっとまた10年以上使うのだろうと予測し、以前より良いモノにしました。 棕櫚の箒です。
尊敬する人
心から尊敬できる人と言える個人はなかなか思い浮かぶものではありません。 尊敬する人は?と訊かれても、必ず 「原住民」 と答えていた子供時代。
地球の中の自分という存在
ヒトの性質は生まれた時から変わらないと思います。それを産み出したのは地球かもしれないし宇宙かもしれません。
風船
天井がきしむ。 何かがたくさんに天井の上に溜まり、積もっている。 その重みでいつ天井が落ちてきても不思議じゃない。 もうかなり前から、落ちてくるのを待ってる・・・・・・。 風船がどんどん膨らんで、もはや限界 […]
随筆 133
猿は昨日まで猿で今日からヒトになるわけではない。 もしかすると、既にサピエンスではないヒトが町を歩いているかもしれない。
随筆 131
誰がどう生きようが放っておけ。
誕生日おめでとう
今日、2度目の誕生日を迎えました。
バラと野菜と動物
越したときから空いてる畑を探してもらっていた。半年待った。 そして、村の人の紹介で、無事耕作放棄地を借りることができた。
食を大切に 5
今年は今までにないくらい野菜をたくさん食べています。 学生をやめて久しく、今年ほど日光に当たる年もなかったと思います。 熱帯の国ばかり好んで行くようになり日焼け止めも使わない主義の私は、かつて色白と言われていた記憶も遠い […]
食を大切に 3
夏の夜は、暑くてなかなか寝付けませんが、ここは自然のおかげで朝と夜には温度が下がり、窓から入る風で過ごすことができます。
食を大切に 2
高価な食材を買い揃えて丁寧に調理して、テーブルに並べていただきますと唱えるのも一つの感謝の在り方です。
群れと循環
愛情のある人と付き合っていれば、余ったものを誰かに与え、その人もまた別のモノを返礼として与え、それに対してまた与え・・・・・という循環が自然に起こり、途切れない。
随筆 104
朝から事務作業をして、ホームページのメンテナンスをして、そして娘にお昼ごはん作って、庭に出て植え替えをし、シェリーの相手は隙間、隙間に(笑)
随筆 101
毎年、この季節は特に幸せな気分で過ごすことができる。 とうの昔の記憶になるが、誰かに恋をした時の、あの感情に似ている。
愛ある大人と勉強好きな子どもたちにお勧めの本
1990年から6年にわたり、米アイダホでオオカミの群れに囲まれてテント生活を送った夫妻の記録。
日向ぼっこ
日向ぼっこの効能を信じています。 適度な日光浴が良いと思われるのは、自分の幸福感が強いからです。 机上の空論より自分の感覚を信じているのでUVカットのクリームは使わない主義です。
帰還
生き物はみな、元いた場所に帰りたいのだろう。
動物との共生
いま11匹のハムスターの最後の独りコロンと、1匹のリチャードソンジリス、シェリーと暮らしています。
ずっと奥の方
どんな人も、生きていると嬉しいことだけで人生を終えることはできません。 時には死んでしまおうかと思うほどの出来事があったり、とても大切な存在と
変容
都会の中に生きていたため、不自然なアスファルトの道や、おしつけの知識や、光化学スモッグなどの空気にやられて人間本来の感覚器が潰されないようにと、幼少期から脳内でイメージしてきました。 祖母が遠隔で見たことのない情景を伝え […]
思い出にさようなら
今までで一番永く暮らした処でした。 実家にいた学生の頃から「将来あそこに住むのだ」と決めていた場所で、土地が好きだったのでなかなか離れられずにいました。
基準
日本は国民が総鬱ともいわれますし、世界的に長寿であるとデータが出ていても、ロボットのように胃に
生まれかわり
高層マンションしか見えない都会のベランダでも、季節は移ろい、
努力
努力していると言われても、実はさほど肩の力も入れずに「当たり前のことを
価値観
個人の価値観とは、その人が親から刷り込まれた思考回路や生きてきた環境、食べ物によって造られたものなどで絶対と言えるものはありません。
救世主
このホモ・サピエンスが台頭する世界で、救世主が現れるとするなら
祈り
祈り……この言葉の本当の意味を、殆どの人はわかっていないかもしれません。
相互扶助
助け合い…… 子供の頃から何度となく耳にしたり口にしたりした言葉だと思います。
流れに乗る
『流れに乗る』という言葉を、少し違って捉えているの人が多いのではないかと思います。
生命力
動物にもニンゲンにも争いはつきものなのでしょうか。
恋愛観
この数年でかなり纏まりました。
動物的
動物的なヒトが好きだ。
丁寧に暮らす 2
子供の頃、アスファルトで塗り固めた道路を見ていて、地球は大丈夫なんだろうか?と思っていました。
母の日に
カーネーションをプレゼントするのが一般的なのかもしれませんが、私は10年ほど前から
自己と意識
自己をつき詰めて考えていくことが、誰かを理解することや他生命を理解することに繋がるように思う。 相手の気持ちに立つということは、人を理解して想像を張り巡らせるということ
感じる
現代にはとてもたくさんの瞞し物が溢れていて、持って生まれた崇高な生命の感覚というものが時に機能しなくなり、自分でも
真実は虚無 リアルはファンタジー
これは私の造語です。 小学生の頃決めた人生のテーマは「真実の追求」でした。
不自然な食
一日に30品目の食材を摂るとか、BMIでメタボのリスクを読むとか、健康食品で病気にならないようにコントロールするとかなどは
最高齢のリン
現在、独り遺ったコニーサンとココの遺伝子。 もうみんな逝ってしまいました。 リン。雄です。
恋愛持論
恋い焦がれた人に対して、執着してしまう人は多いようです。
リアルを視る力
潜在意識なるものを、まるで流行りのように捉えたり、特別なものとして扱うことに抵抗があります。
サファイア
夫の誕生日なので、お弁当にパエリアをつくろうと3時に起きて下ごしらえをしてから、またひと寝入りしました。 今日に限ってハムスターズの様子を見に部屋に入らなかったのです。
真実の鏡
世の中には。真実の鏡というものがある。
誕生日 2
生まれたときから、一緒にいます。 生まれる前から一緒にいます。
平和と犯罪
何も法律に違反して「見つかる」ことだけが犯罪じゃないし、犯罪にならなければ善行というわけでもありません。法律に違反したとしても、悪というのが難しい場合もあります。 本来、しなくてはならないのは
富とは裸になっても持てるもの
富について、今一度考え直すことが必要な世界になったかもしれない。
夏の終わり
夏の終わりの風が すべてをさらって 静寂に変える 行き場ない想いは遥か遠く 真実だけが佇んでいる ひろいあつめた欠片が よわく光を放ちはじめ あきらめない想いに包まれて 大切に時の中にしまわれる   […]
とどのつまり好きに生きればよいわけで
誰かになにか思われるとか、そんなことばかり考えて、毎日人の目ばかり気にしている人は
魂と肉体の乖離
肉体が欲するものと魂が欲するもののギャップをいかに埋めていくか、私はずっとそんな作業をしていたように感じます。 多分、それは記憶にあるところの一、二歳くらいからで、自分が遊ぶことが優先ではなく、遠目に大人や […]
自由と利己的
自由と利己的は以て非なるもの。 利己的に振る舞うことを 「俺の自由だろ!」 と声高に叫ぶ人がいますが……
目的を忘れない
東京から帰阪した時、大阪の空がとても青く見えました。
目には見えないもの
私達は、心というものを自分で認識しています。 例えば、誰かを好きだという感情。 他に、喜怒哀楽や、羨望、虚栄、妬みやっかみに至るまで、心の動きを自分で感知し、それを素直に表現したり、婉曲的に振 […]
家族の在り方
ニンゲンは群れる動物です。 相互扶助する関係が心地よいのは自然の摂理かもしれません。 個人で生きることが『自由』なのではなく、地球の他生命と共生できる方が幸福で、結果的に動物としての自由を手に入れるのではないかと思うこと […]
私の考える教育
この世の中で、人間活動をするにあたり、群れになって生きていくために、その土地に根付いた方法での所謂「読み書き算盤」は知っておいた方がよいかもしれない。
ウータン
2018年3月24日 また悲しいことが起きました。 小さな小さな彼ら。 なぜ、私にそのようなことを・・・・・・。
進化と絶滅
いま、ホモサピエンスが考え出した「仮説」のなかで、様々な科学的な「エビデンス」や「歴史」と言われるものがありますが、 それを何の疑いもなく、本当に信じてしまってもいいのでしょうか?
一度に10匹と生きたからわかること
もしも一匹しか一緒にいなければ もしも雌雄のココトゥンとコニーサンしかいなければ きっとわからなかったことがあります。 ジャンガリアンの彼らとその子どもたち ロボロフスキーのローリーと 一緒に生きたからわかったことがあり […]
食を替えれば人も変わる?!
食べた物がどのくらいの時間で、どの部分に溶け込んでいくか、厳密に言えば分子が置き換わるのかどうかを、目で識別できるような実験で解明した研究者がいるようです。 それによって、食べた物の半分以上がすぐに身体に溶け込んでいるこ […]
カヤネズミ
研究者と呼ばれる人たちは、ある分野に特化した学問を専門とする人々だと認識していますが、 個人が興味を持ち、とことんそれを追究していくとき、自治体をも動かせるようになるのだなと 感心させられる内容でした。 一人の行動は世界 […]
天賦の才
現代では才能の価値さえも 貨幣というモノの量や数で半ば決められており 先天的に持って生まれた個々の才能を 「才能ではない」 と周囲も本人でさえも思い込み、見落としている可能性があります。
タイムスリップ
本を書いて気づいたことがありました。 タイムスリップは誰にでもできます。
自分を生きてみる
思い返す幼少期・・・・・・都会の中の下町。
不思議な体験
旧暦のお盆ということで、夫が休みをとってくれて、車で祖父母のお墓参りに行ってきました。 雨が降るとの予報が出ていたけれど、多分降らないよって決めつけて(笑)傘は持たずに出かけました。 今日は本当に不思議な現象に遭遇しまし […]
二度目のアフリカ大陸に興奮冷めやらぬ日記
Tanzania Zanzibarに 到着した時の日記より 給油して目的地までまだ数時間フライト
ローリー
空いたケージに娘が連れてきた、ペットショップで処分前だったロボロフスキーのローリー。 「はげてるし、噛みつくし、死ぬかもしれませんよ」 と店の人に言われセール品で350円だった安い命の価値。 ペレットとゼリーのみ、水も飲 […]
何を軸にするかで視野は限りなく広くなり器は大きくなる
日々起こる様々な憂いは、視野がひらけると瞬時に感じ方が変わります。 『視点』を変えるだけで、誰にでもそれは可能だと私は考えています。 自分の価値観の『軸』をどこにするか、ということがキーポイントになるのです。
七夕について
現在は新暦の今日、つまり7月7日を七夕と呼んでいますが、本来は旧暦の7月7日ごろ、新暦の8月始めころになります。
第六感
「私にはシックスセンスなんてない」 と言う人が多いが、実は案外みんな眼に見えないものを見ている。
異国の空の下で
GW明けから月末まで、今年もアフリカ大陸まで行くことができました。 そこで色々考えてきました。
瞳のきれいな人が大切にしていること
言葉が澄んでいて、真っすぐな姿勢と真っすぐな視線。 時折見せる、生きるために仕方なく社会に対応する憂いの表情。 ですが大切なことがなにか言われなくても知っている彼は、とても信頼もできる人です。
自分を破壊する
自分を破壊して分解してみる。するとそこに全てがある。 どういうことかわかりますか?
体現
言葉で表現するよりも、圧倒的に体現する方が難しい。 なぜならそこには覚悟と勇気がいるから。
魂の言葉
朝から星野道夫の写真と言葉のなかに居た。
自然淘汰
自然淘汰とは文字通り必要のないモノが淘汰される自然の摂理です。
動物から学ぶこと3 ココとの別れ
昨年ハムスターの雌のココが8匹のベイビーズを産んだ数週間後に、続けて5匹のベイビーズを出産しました。 出産後二週間くらいして、外に出たがる彼女を出したときに、迷路の中にいたコニーサンが出てきて一瞬くっついたかのようにみえ […]
動物から学ぶこと2 人間との関係性
私は子供のころからペットを飼うという行為が大きらいでした。 同居していた義祖母が、犬を飼っていました。私たちと祖父母は一つ屋根の下にはいましたが、一階が祖父母の住居、二階が両親と私たちの住居となっていたため、その犬と触れ […]
誰かを変えたいとき
子どもをこんな風に育てたい。 彼氏がこんな風になったらなぁ…… 彼女がああしてくれたら、こうしてくれたら……
食事と健康
私は子どもの頃、体育の授業や運動会さえドクターストップがかかるほどの虚弱体質でした。 6歳の頃には免疫疾患に罹患し、入院か自宅療養を余儀なくされ、学校は半分は欠席して通院を続けていました。 心臓に問題があるといわれ、小中 […]
動物から学ぶこと1 そして時々アロマとハーブ
娘が6月に連れてきた新しい家族。 ペットショップが大嫌いな私は、初めてペットらしき動物のお世話をしたかもしれません。
Tanzaniaで生活してみた!Part10 自炊編
私が一か月ほど住んでいたところは村だったので、街までは歩いて1時間。 それも市場が開く曜日が決まってる。週に二日ほど。 そこへ行けばひととおり必要なものは買えた。 日用品や服も売っている。
Tanzaniaで生活してみた!Part 8 乳搾り
タンザニア では、毎朝子どもが牛乳を配達してくれていた。 ペットボトルの500cc一本。 学校へ行く前に家に寄ってくれていた。 乳搾りの体験をしないかということで誘ってくれて、ある朝その子の家を訪れた。
都会の中のオアシス
普段、都会に住み、動物として不自然な生活をしている私たち。 肥満やうつ病、近視などの健康上の問題は、屋内で過ごす時間との関連がハッキリ認められるようになっているそうです。 ハードワークをしていたり、子どもに勉強を過度にさ […]
Tanzaniaで生活してみた!Part 6 18人乗りの乗用車
今朝は、現地のミニバスに乗って一番近い都市まで行ってきた。 その車は現地ではDaladalaダラダラと呼ばれている。 コンダクターの男子が一人いるけど、この仕事をするなら必ず痩せていなければならないと思った。 なぜなら・ […]
Tanzaniaで生活してみた!Part 5 ママエスタのハーブ
前回ご紹介したあの活動的な彼の奥さんがママエスタ 彼女の献身的な仕事には頭が下がる。 主婦の中の主婦。 尊敬すべき女性。
Tanzaniaで生活してみた!Part 4 キマンボ
滞在していた家の近くの村。 そこに彼は住んでいる。 この人のおかげで私のTanzania滞在は素晴らしいものとなった・・・・・。 初めて彼と会ったのは着いて数日後だっただろうか。
子孫に遺してゆけるもの
ネイティブアメリカンの言葉としてよく耳にするのが 7代先の子孫のことまで考える
Tanzaniaで生活してみた!Part 3 畑で収穫
ついて三日目の昨日。 朝から隣人の畑の作物の収穫を手伝うことになった。 スワヒリ語がほぼわからないので、隣人に気を使わせてもいけないと、約束の時間に玄関前で準備万端待機していた。
Tanzaniaで生活してみた!Part2 珍しい果物
着いて二日目、息子を訪ねてやってきた東大出身某一流企業の20代男性。 農業に興味があるため、見学にやってきたのだとか。 彼と一緒に村人の家を訪ねた。
Tanzaniaで生活してみた!Part1 軍隊アリに襲われた!
環境適応能力は高いと自分では思っている。 私は単なるニンゲンで地球人であるから、どこに行っても生きていけるはず。 そんな思いで、幼少期から憧れたアフリカに初めて降り立った。 息子が住んでいるので、ここぞとばかりに独り […]